2011年04月06日

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」 ホワイト ACM75L-Wの効果は?

加湿の水もストリーマで除菌する清潔加湿

注目のポイントは、独自の「光速ストリーマ」により、水トレーにたまっている加湿用の水を除菌する「水除菌」が新たに搭載されたこと。

水トレイの気になるぬめりは、水中の雑菌が原因。「光速ストリーマ」を直接水トレイに届く構造にしたことで、水を除菌し、いつでも清潔加湿できるようになりました。「光速ストリーマ」とは、プラズマ放電の一種で、分解力をより高めたダイキン独自の放電技術とのこと。

除菌・アレル物質の分解・脱臭・有毒ガスの分解などに効果を発揮するそうです。

高性能で低価格のパワフル空気清浄機「光クリエール」の詳細は⇒コチラ


すばやく室内の空気を浄化する大風量が自慢

空気清浄機の性能を決める集じん力ですが、それは「集じん効率」だけでは決まりません。

実は、「機器本体に室内の空気をどれだけたくさん吸い込むか」も大切な要素。
その指標となるのが「風量」です。このモデルは、1分間に7.5立方メートルという大風量が自慢ですが、風量を大きくすると音も大きくなりがちです。

しかし、電気集じん方式なら、風が通過しやすいため、大風量と静音性を両立できるとのこと。

「集じん効率」と「風量」の組み合わせで性能が決まる空気清浄機ならではの、納得の構造です。

家庭用では、唯一電気集じん方式を採用しているこだわりを筆頭に、空調専門メーカーとして、空気を知り尽くしているからこその独自性が感じられます。


しかし、この機種以外は、フィルターのみの機械集じん方式を採用しているので、独自性を求めるならパワフル空気清浄機「光クリエール」をおススメします。



高性能で低価格のパワフル空気清浄機「光クリエール」の詳細は⇒コチラ

posted by くりおね at 13:50| Comment(0) | 光クリエール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。