2011年04月14日

強力花粉には最新家電で対抗! 空気清浄機最新モデル

livedoor HOMMEの家電チャンネルで光クリエールが紹介されてましたので、以下に引用しますね。

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高性能で低価格のパワフル空気清浄機「光クリエール」の詳細は⇒コチラ


今年は花粉が多く飛ぶ……と毎年のように言われるが、2011年春は本当にすごい。花粉症の人は既にマスクやメガネ、薬などで自衛しているだろう。それでも家の中に入ってくる花粉はなかなか防げない。そこで、最新の空気清浄機を使って対抗しよう。

■13種類の花粉を分解

ダイキンから2011年2月7日に発売された「光速ストリーマ」搭載の加湿空気清浄機うるおい光クリエール ACK75L-W(パールホワイト)、 ACK75-T(ビターブラウン)は、花粉症で悩む人も満足のハイグレードタイプだ。最大風量7.5m3/分で8畳の部屋を約10分でキレイにできる。

プラズマ放電の一種である「光速ストリーマ」で花粉を分解・除去できる。スギ花粉、ヒノキ花粉など、13種類の花粉系アレル物質で実証検査済み。特にスギ花粉は2層構造を破壊することが必要になるのだが、光速ストリーマなら花粉の外皮も内部も協力に分解できる。

さらに加湿フィルターの除菌に加え、加湿するトレーの水まで除菌できるようになった「うるおい光クリエール」は、水中を除菌することで加湿トレーのヌメリを抑える。

また、電気代を気にせず連続運転できる「eco」モードを搭載。長時間留守にする時や、就寝時などは「弱」と「しずか」のみで自動運転をし、通常の運転よりも消費電力を約30%低減する。

価格はオープン価格、実売価格は47,800円

■スペック

<適用面積床>
・空気清浄単独:〜28畳
・加湿+空気清浄:〜28畳
・加湿(木造):〜10畳
・加湿(プレハブ):〜17畳

最大風量:7.5m3/分
本体寸法(mm):高さ618×幅415×奥行き290



・突起含む:高さ621×幅415×奥行き302
質量:13kg(水含まず)
電源:単相100V 50/60Hz
消費電力
・空気清浄運転:8〜81W
・加湿運転:12〜83W
運転音
・空気清浄運転:17〜51dB
・加湿運転:21〜51dB
加湿能力:600mL/時
集塵方式:電気集塵方式+プリーツフィルター
脱臭方式:ストリーマ放電+脱臭触媒(再生方式)
加湿方式:気化エレメント回転式

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実売価格に注目してください。
この記事では47,800円になっています。
このブログでは19,400円で紹介しているので、いかにお得か分かってもらえますか?


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2011年04月08日

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」の気になるクチコミレビュー

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」の使い勝手や性能については
やっぱり、買ってみた人の意見を見るのが一番いいと思います。

そこで、ここではamazonに載っていた、ご意見を紹介しますね。

まずは遷宮さんから・・・
「スギ花粉症歴40年の私が使ってみた感想です。

花粉が飛散する前から薬を服用し、マスク、メガネとあらゆる方法で花粉に触れないようにしてきました。それでも症状は軽減されるものの収まりません。

今回室内の対策として、こちらのレビューを見て購入してみました。

結果として、空気清浄機のある部屋にいれば症状はでないことがわかりました。適用床面積は28畳までとパワーは十分すぎるほどですし(そんな広い部屋はうちにはありませんが)、花粉数は激減していると思われます。


部屋の匂いまで減るし、インフルエンザウイルスに対しても有効。ストリーマ技術、なかなかすぐれものですね。ダイキン製品を買うのは初めてでちょっと不安がありましたが。
ホコリセンサーは感度をあげると外出して戻った上着を本体のそばで払うと反応し、においセンサーは料理するとすぐ赤に。いずれも自動モードにしておくと風量が自動で上がりすばやく空気をきれいにして、自動で下がります。

部屋から部屋へ移動して使ってますが、厚みが241mmと結構あってちょっと不便に思います。気になるのはそれだけですね。

これが来てからというもの自宅限定ですが花粉症から解放されています。以前は早朝深夜の花粉飛散が増えると同時にくしゃみと鼻づまりで目が覚めていましたが、今では朝までゆっくり眠れています。 」

なるほど、花粉症対策にはかなり効果がありそうですねぇ。お部屋の消臭効果もあるというのも嬉しいところです。

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では、次にあいすもなかさんのレビューも見てみましょう。

「シャープのプラズマクラスターKC-Z45-Wを購入後、追加でもう一台こちらを購入しました。
加湿機能が不要な方、花粉対策メインにお考えの方にはお勧めです。

KC-Z45-Wが背面吸気なのに対し、こちらは前面3箇所から吸気があるので壁につけられて便利です。
自動にしておくと動いてるのか心配になるくらい静かです。
一方、食事のにおいや埃にはすぐ反応してくれます。

デザインは好みがあると思いますが、私はすごく気に入りました。
KC-Z45-Wはつめたい印象なのに対し、こちらは全体の色がやわらかいというか、温かみがあります。
また、プラズマクラスターはあのイオンの黒いロゴマークの主張が気になるのに対し、
こちらは主張の強いロゴがないため部屋においても違和感ありませんでした。
お部屋の雰囲気がナチュラル趣向の方にはこちらがお勧めです。
サイズは大きいですが、壁に寄せられるので、壁紙が白いお部屋ならなじんでくれます。

フィルターの取り付けは少し面倒かもしれません。
KC-Z45-Wは取説見なくてもすぐ使えましたが、こちらは取説見ないとフィルターをつけられませんでした。
でも一回つけてしまえばすぐ覚えられるので、そこまで気になりません。

同等の部屋の広さ対応のプラズマクラスター機種と比べたら、
花粉対策の方と加湿機能不要な方には、断然コスパの良いこちらがお勧めだ思います。」


こちらもなかなか好評のようですねぇ。


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2011年04月06日

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」 ホワイト ACM75L-Wの効果は?

加湿の水もストリーマで除菌する清潔加湿

注目のポイントは、独自の「光速ストリーマ」により、水トレーにたまっている加湿用の水を除菌する「水除菌」が新たに搭載されたこと。

水トレイの気になるぬめりは、水中の雑菌が原因。「光速ストリーマ」を直接水トレイに届く構造にしたことで、水を除菌し、いつでも清潔加湿できるようになりました。「光速ストリーマ」とは、プラズマ放電の一種で、分解力をより高めたダイキン独自の放電技術とのこと。

除菌・アレル物質の分解・脱臭・有毒ガスの分解などに効果を発揮するそうです。

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すばやく室内の空気を浄化する大風量が自慢

空気清浄機の性能を決める集じん力ですが、それは「集じん効率」だけでは決まりません。

実は、「機器本体に室内の空気をどれだけたくさん吸い込むか」も大切な要素。
その指標となるのが「風量」です。このモデルは、1分間に7.5立方メートルという大風量が自慢ですが、風量を大きくすると音も大きくなりがちです。

しかし、電気集じん方式なら、風が通過しやすいため、大風量と静音性を両立できるとのこと。

「集じん効率」と「風量」の組み合わせで性能が決まる空気清浄機ならではの、納得の構造です。

家庭用では、唯一電気集じん方式を採用しているこだわりを筆頭に、空調専門メーカーとして、空気を知り尽くしているからこその独自性が感じられます。


しかし、この機種以外は、フィルターのみの機械集じん方式を採用しているので、独自性を求めるならパワフル空気清浄機「光クリエール」をおススメします。



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posted by くりおね at 13:50| Comment(0) | 光クリエール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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