2011年07月17日

夏本番 空気清浄機の違いと、その驚きの効果とは?

いよいよ夏本番。
カビやダニの繁殖も増え、部屋の空気は淀みがちになってしまいます。そんな時に重宝するのが室内の空気をクリーンに変えてくれる空気清浄機。各メーカーから様々な製品が発売されていますが、どのような違いがあるんでしょうか? 
ビックカメラ有楽町店の関口篤さんに聞いてみた。

「現在、空気清浄機のスリートップといえばパナソニック、シャープ、ダイキン。それぞれナノイー(パナソニック)、プラズマクラスター(シャープ)、高速ストリーマ(ダイキン)という独自の技術をもち、特色が異なります」

大きく違うのは、空気をクリーンにするためのアプローチだという。

「カビやウイルスなどの有害物質を“吸い込んで”綺麗な空気に変える『高速ストリーマ』に対し、“イオンを放出”して空気中の有害物質に吸着させ、除去するのが『ナノイー』と『プラズマクラスター』です」(同)

気になるのはそれぞれの効果だが、どの技術もウイルスの除去率は3〜4時間で99%。性能自体に大きな差はないようだ。では、どのような観点で選べばよいのだろうか? 

「例えばペットを飼っている方や煙草を吸われる方でしたら、ナノイー(パナソニック)とプラズマクラスター(シャープ)がオススメです。壁やカーテン、家具などに染みついた成分にまでイオンが吸着し、匂いを除去してくれます。一方、より良質な空気にこだわるなら高速ストリーマ(ダイキン)。カビ菌だけでなく、インフルエンザウイルスなどの病原菌も死滅させるといわれています。いずれの商品も、特にホコリが溜まりやすい寝室などに置くと、空気清浄機がない時に比べて感覚的にもかなり違うと思います」(同)



さらに、ナノイーやプラズマクラスターのイオンをスーツに直接当てかければ、汗の匂いを除去する効果もあるという。これからの時期、サラリーマンにとってはありがたい機能ではないでしょうか。

ジメジメと不快な日々はまだまだ続く。せめて空気は清潔に保ちたいもですねぇ。

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2011年04月14日

強力花粉には最新家電で対抗! 空気清浄機最新モデル

livedoor HOMMEの家電チャンネルで光クリエールが紹介されてましたので、以下に引用しますね。

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今年は花粉が多く飛ぶ……と毎年のように言われるが、2011年春は本当にすごい。花粉症の人は既にマスクやメガネ、薬などで自衛しているだろう。それでも家の中に入ってくる花粉はなかなか防げない。そこで、最新の空気清浄機を使って対抗しよう。

■13種類の花粉を分解

ダイキンから2011年2月7日に発売された「光速ストリーマ」搭載の加湿空気清浄機うるおい光クリエール ACK75L-W(パールホワイト)、 ACK75-T(ビターブラウン)は、花粉症で悩む人も満足のハイグレードタイプだ。最大風量7.5m3/分で8畳の部屋を約10分でキレイにできる。

プラズマ放電の一種である「光速ストリーマ」で花粉を分解・除去できる。スギ花粉、ヒノキ花粉など、13種類の花粉系アレル物質で実証検査済み。特にスギ花粉は2層構造を破壊することが必要になるのだが、光速ストリーマなら花粉の外皮も内部も協力に分解できる。

さらに加湿フィルターの除菌に加え、加湿するトレーの水まで除菌できるようになった「うるおい光クリエール」は、水中を除菌することで加湿トレーのヌメリを抑える。

また、電気代を気にせず連続運転できる「eco」モードを搭載。長時間留守にする時や、就寝時などは「弱」と「しずか」のみで自動運転をし、通常の運転よりも消費電力を約30%低減する。

価格はオープン価格、実売価格は47,800円

■スペック

<適用面積床>
・空気清浄単独:〜28畳
・加湿+空気清浄:〜28畳
・加湿(木造):〜10畳
・加湿(プレハブ):〜17畳

最大風量:7.5m3/分
本体寸法(mm):高さ618×幅415×奥行き290



・突起含む:高さ621×幅415×奥行き302
質量:13kg(水含まず)
電源:単相100V 50/60Hz
消費電力
・空気清浄運転:8〜81W
・加湿運転:12〜83W
運転音
・空気清浄運転:17〜51dB
・加湿運転:21〜51dB
加湿能力:600mL/時
集塵方式:電気集塵方式+プリーツフィルター
脱臭方式:ストリーマ放電+脱臭触媒(再生方式)
加湿方式:気化エレメント回転式

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実売価格に注目してください。
この記事では47,800円になっています。
このブログでは19,400円で紹介しているので、いかにお得か分かってもらえますか?


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2011年04月08日

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」の気になるクチコミレビュー

ダイキン(DAIKIN) パワフル空気清浄機「光クリエール」の使い勝手や性能については
やっぱり、買ってみた人の意見を見るのが一番いいと思います。

そこで、ここではamazonに載っていた、ご意見を紹介しますね。

まずは遷宮さんから・・・
「スギ花粉症歴40年の私が使ってみた感想です。

花粉が飛散する前から薬を服用し、マスク、メガネとあらゆる方法で花粉に触れないようにしてきました。それでも症状は軽減されるものの収まりません。

今回室内の対策として、こちらのレビューを見て購入してみました。

結果として、空気清浄機のある部屋にいれば症状はでないことがわかりました。適用床面積は28畳までとパワーは十分すぎるほどですし(そんな広い部屋はうちにはありませんが)、花粉数は激減していると思われます。


部屋の匂いまで減るし、インフルエンザウイルスに対しても有効。ストリーマ技術、なかなかすぐれものですね。ダイキン製品を買うのは初めてでちょっと不安がありましたが。
ホコリセンサーは感度をあげると外出して戻った上着を本体のそばで払うと反応し、においセンサーは料理するとすぐ赤に。いずれも自動モードにしておくと風量が自動で上がりすばやく空気をきれいにして、自動で下がります。

部屋から部屋へ移動して使ってますが、厚みが241mmと結構あってちょっと不便に思います。気になるのはそれだけですね。

これが来てからというもの自宅限定ですが花粉症から解放されています。以前は早朝深夜の花粉飛散が増えると同時にくしゃみと鼻づまりで目が覚めていましたが、今では朝までゆっくり眠れています。 」

なるほど、花粉症対策にはかなり効果がありそうですねぇ。お部屋の消臭効果もあるというのも嬉しいところです。

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では、次にあいすもなかさんのレビューも見てみましょう。

「シャープのプラズマクラスターKC-Z45-Wを購入後、追加でもう一台こちらを購入しました。
加湿機能が不要な方、花粉対策メインにお考えの方にはお勧めです。

KC-Z45-Wが背面吸気なのに対し、こちらは前面3箇所から吸気があるので壁につけられて便利です。
自動にしておくと動いてるのか心配になるくらい静かです。
一方、食事のにおいや埃にはすぐ反応してくれます。

デザインは好みがあると思いますが、私はすごく気に入りました。
KC-Z45-Wはつめたい印象なのに対し、こちらは全体の色がやわらかいというか、温かみがあります。
また、プラズマクラスターはあのイオンの黒いロゴマークの主張が気になるのに対し、
こちらは主張の強いロゴがないため部屋においても違和感ありませんでした。
お部屋の雰囲気がナチュラル趣向の方にはこちらがお勧めです。
サイズは大きいですが、壁に寄せられるので、壁紙が白いお部屋ならなじんでくれます。

フィルターの取り付けは少し面倒かもしれません。
KC-Z45-Wは取説見なくてもすぐ使えましたが、こちらは取説見ないとフィルターをつけられませんでした。
でも一回つけてしまえばすぐ覚えられるので、そこまで気になりません。

同等の部屋の広さ対応のプラズマクラスター機種と比べたら、
花粉対策の方と加湿機能不要な方には、断然コスパの良いこちらがお勧めだ思います。」


こちらもなかなか好評のようですねぇ。


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posted by くりおね at 20:24| Comment(0) | 光クリエール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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